シルク100%マスク

レビュー4

(4.5)

シルクのマスクをふと思いつき、布ナプキンとして使用したら、身体が温かく、止められなくなりました。 既に生理も終わり、必要ないと思っていたところ、以前、温活と言って知り合いが教えてくれたのを思い出したのです。 下着を全部シルクに替えるのは経済的に難しいけど、シルクの布ナプキンなら手が届きます。特にエルシャンのシルクマスクは上等で信頼出来る品質。 そのうち、シルクの毛布も購入したいです。

絹のマスクが品切れで、入荷をずっと待っていました。
風邪をひくと、まず喉からやられるもので、いろんなマスクを試してきました。
やっとこれぞというものに出会えたと喜んでいます。
ほかのマスクだと、長時間つけていると息苦しくなってしまいます。
夜寝るときにもつけて寝ると、朝起きた時に喉のいがらっぽさがありません。
よいものをご紹介くださって、本当にありがとうございます。

我が家ではシルクのマスクを布として使っています。母の足首が10年近く、ヒドイアトピーで、ドス黒い紫色で、痒みと時にはひどい痛みで、かきむしって血だらけになっておりました。 医師から処方される薬は効果なく、症状は悪化するばかり。 そんな時に、アトピーはもち米に反応するって記事を読み、米を『ひとめぼれ』から『ササニシキ』に変え、閃きthe waterをスプレーし始めたら1ヶ月で痒みがおさまってきて、皮膚の色もかなり薄くなってきておりました。 しかし、母が脚にケガをして3ヶ月の入院生活をおくり、病院での食事に『ひとめぼれ』がでていて、帰ってきたら、元の木阿弥。 塗り薬も処方されていて、「かゆい、かゆい」とかきむしっておりました。 お米を『ササニシキ』にして、the waterをスプレーしても、なかなかヒドイ痒みはおさまらず、手作りのドクダミチンキを付けると、ちょっとマシになるくらい。その時に、以前テルミさんがシルクが毒素を吸い取ってくれるということをブログに書いていたのを思い出し、母の足首にシルクのマスクを被せテープでとめて、靴下でずれないようにしておいたら、段々と痒みがおさまってきて、夜もよく眠れたようです。 シルクのマスクを貼ったところをチェックしましたら、マスクはビチャビチャに毒素や血を吸い取ってくれていました。靴下もビチャビチャになっていました。 すぐに取り替えて、2時間後にチェックすると、シルクは血と毒素で汚れていて、3日くらい繰り返していたら、ほとんど痒みもおさまってきて、血も毒素も少なくなって、シルクは乾いたままでした。肌も肌色になってきました。 完全に毒素が収まるまで、続けます。 テルミさんのブログはお宝の山です。 いつもありがとうございます。

ぜんそく症状の出た子供の助けになればと購入。
ですが、見た目がいわゆる“給食マスク”だといって付けてくれず、私がお休み用として使うことに。

品質的には申し分なく、スキンケアにもなると思うと嬉しいのですが、元々マスクが苦手だった私には少々息苦しくて一晩中付けるのは難しかったです。できればもう少し立体的な仕様だといいなと思いました。

貴重な絹をマスクで使えて贅沢な感じです。

あと、洗濯をどうすればいいのか悩みました。できれば長く使いたいので、最適な方法を教えて頂けると助かります。

ただ、洗濯をどうすればいいのか。。

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