京カエル肌:断食石鹸のラブストーリー

『テルマガ』 第55号 今週のお知らせ

★ 「宮古島レポート」

★ 「人から誉められる肌」
   

★  宮古島へ

   スピリチュアル・アイランド宮古島へ行って
   参りました。

   素晴らしい時間を過ごせました。

   最終的に、石嶺とうふ店で、
   子宮頸ガンと白血病を治された
   作曲家&演奏家の古賀聡子さんと
   偶然お会いしました。(たぶん30才前後だと、、、)

   聡子さんは、ガン宣告を受け、
   「治る見込みはない!」と医師から告げられてしまい
   人生、どん底に落ちましたが、

   夢で、宮古島へ行くように!と
   導かれました。宮古島へ向かう中、
   歌が浮かび、その歌を、宮古島で
   歌って過ごされました。

   その歌に魅かれて、人が集い、
   その集いが、どんどん拡がっていく、、、

   宮古島だけでなく、沖縄本島のガンの患者
   さんとの出会いにも恵まれました。

   楽しくて楽しくて、1年が過ぎる頃、
   子宮頚ガンも白血病も、消えていました。

   諦めて、死を覚悟していたのに、、、
   消えてしまったのです。

   「歌うことで、ガンと白血病が消える!」

   かなり、ショッキングでした。

   「毎日、毎瞬が、愛しくてたまらなかった」
   と聡子さんは話して下さいました。
 
   限られた時間、残された時間を
   愛おしんで、過ごされたからではないでしょうか?

   毎日「食事を1食にしなくちゃ!」とか、
   「体温36.5℃必守!」など
   必要ないのでは?と思ってしまいました。

   聡子さんは、ポッチャリ色白美人。
   手はヒンヤリ冷たいのです。

   自分のしたいことをして、
   美味しく食事を頂いてが、
   大切なのかもしれません。

   ガンを克服するハードルが一気に
   下がりました。

   古賀聡子さんの体験談、そして
   癒しの歌をお聴きになりたい方は、

   koga.stoko@nifty.com まで

   そして、大神島へ、渡りました時に、
   94歳の神女「ユタ」の梅おばあ様の
   お話しを聞くことが、出来ました。

   「ヤマト(本土=本州)の人は、神様に手を合わせる
   ことをしなくなって、世の中、おかしく
   なってしまった。テレビを見たって、
   物騒な事件ばっかりだ。神様に手を
   合わせないからだ。

   大神の神様は、日本の始まりの神様だ。
   大神の神様を信じて、手を合わせなくては、
   ヤマトは、引っくり返ってしまう。」

   大神島は、日本神話発祥の地。
   天照大神様が過ごされた
   窟(いわや)が、あります。

   今回は、お天気に恵まれず、行くことが
   叶いませんでしたが、1月か2月に
   宮古島での、「奇跡のりんご」木村秋則さんの
   セミナーを企画しておりますので、
   再訪の折、是非、伺いたいです。

   干潮時には、島の周りを歩くことが、
   出来るそうです。

   フランスのモンサンミッシェルみたいです。

   丁度、島のサイズも似ている
   信仰の島です。
  
   宮古島でのセミナー開催が決まりましたら、
   直ぐに、お知らせ致します。

   スピリチュアル・アイランド宮古島へ
   ご一緒致しましょう!

★  人から誉められる肌

   「京かえる」石鹸、ご愛用下さいます。
   くに恵様。50代の美しいマダムです。

   今月で、「京かえる」石鹸、ご愛用
   「肌断食」実践、丸1年になられます。

   「肌断食」
   当初は、カサついたり、ブツブツが出たり、
   小さいながらもトラブルが重なりました。

   それでもブツブツの頭には、「京かえる」
   ハミガキ粉を塗り、冷水での洗顔を
   腕まくりをして、パシャパシャと続けられました。

   先月あたりから、会う方会う方から
   お肌を誉められるようになられました。

   リキッドファンデーションで、カバーしていた
   シミやシワも目立たなくなり、
   今は、君島十和子さんのUVクリームを
   軽くのばしているだけです。

   「やっぱり、何ごとにも、1年は必要よね。
    10万円以上もするクリームを使って
    いたのが、バカみたい!」と
   笑っておられます。

   くに恵様とは、「京かえる」のご縁で、
   何度も、お目にかかっておりますが、
   最近のお肌は、本当に美しい~。

   26才のお嬢様に羨ましがられるとか。

   くに恵様のご愛用に感謝を申し上げます。

   ありがとうございます。
   /メルマガより引用