Foodsマグマ塩のラブストーリー

『テルマガ』 第52号 今週のお知らせ

★ 「マグマ塩」発売

   

ついに、i-phoneデビューを果たしました。

5年前にi-phone発売時にも購入しましたが、
当時使っていたノキアの携帯電話が、
ソフトバンクと同期せず、使用を断念しました。

その時は、アドレス帳の沢山の情報が「命」とばかり
思い込んでおり、手入力移行も3日で音を上げてしまい、
投げ出してしまったのです。

以来、i-phoneはインテリアの1部でした。

そんなに大切だと思っていたアドレス帳の人たちも、
ガンで、余命宣告を受けましたら、

ブツッブツッと縁が切れてしましました。

この体験が、「人の縁」について
考えさせられました。

以来、失って困る人間関係がなくなりました。
「今」恵まれているご縁を大切に大切にしています。

★ 若返りの調味料「マグマ塩」発売

  2013年11月10日 10時より~
  「マグマ塩」を発売します。

  万座温泉日進舘レストランのカラダコーナーに
  ガーネットのように深くて濃い紅い色の
  岩塩が置かれています。

  ミルでひいてみると、
  「う~っ!!温泉玉子の匂いだ~!!」
  これが、病み付きます。

  売店でも人気商品で、Bagに入れ持ち歩いては
  「マグマ塩」を楽しんでいます。

  日進舘のお得意様にも「マグマ塩」ファンが多くて
  驚きます。

  お料理に、キズ薬に、水に溶いて目薬に。。。

  日進舘の女将様に「マグマ塩」のことを
  伺いますと、
  オーナーは、ニューヨークで活躍されていた
  敏腕女性経営コンサルタントの方でした。

  ニューヨークでの暮らしで、持病のアトピーを
  悪化させてしまわれ、

  「このままではいずれ、仕事が出来なくなる、、」
  
  と、一旦お仕事を休まれ、
  アトピー治療に専念されました。

  最新の医療&医薬を試され、ダメ。
  東洋医学も、ダメ。
  食事療法など代替医療も、ダメ。

  そうして行き着かれたのが、
  この、チベット高原の深紅の岩塩
  「マグマ塩」でした。

  およそ、3億8千万年前に出来たと言われている
  気の遠くなりそうなほど昔の汚れていない
  地球の海水のミネラルエネルギーが
  高濃度に濃縮され、結晶化しました。

  更に地殻変動の際、1000度を超える
  地中の「マグマ」熱で、融解・再結晶しており
  硫黄はじめミネラルを多く含むお塩です。

  そのため、温泉玉子のようなイオウ臭がします。

  なぜ「マグマ塩」が、若返りの調味料と
  言われているのでしょう。

  日々、私たちが老化や病気を進めてしまうのは、
  体内で作られている「活性酸素」が原因と
  言われています。

  この「活性酸素」を還元させる
  「還元反応」に必要なのが、
  亜鉛、マンガン、マグネシウム、鉄など
  「マグマ塩」に入っているミネラルなのです!

  そう、「マグマ塩」は「還元力」を備えた
  「若返り調味料」なのです。

  私たちは、小さな努力を重ねることで、
  時に逆らうアンチ・エイジングは難しくとも、

  スローエイジングにすることは可能です!

  病みついてしまうお塩!日曜からご注文頂けます。

/メルマガより引用