Foods奇跡のりんごペクチン顆粒のラブストーリー

『テルマガ』 第50号 今週のお知らせ

★ 「林檎の力」
   

すっかり秋めいてまいりました。

夏のお疲れが出てはいませんでしょうか?

ゆっくりしっかりお風呂に浸かって、体の芯に
潜んでいる「冷え」を取って下さいませ。

★ 「林檎の力」

  富山医料薬科大学名誉教授・田澤賢次著作
  「林檎の力」(ダイヤモンド社)を、読んでいます。

  「奇跡のりんご」の木村秋則さんと
  「レストラン山崎」山崎隆シェフが

  「りんごのペクチン」を開発する、キッカケと
  なった本です。

  「アップルペクチン」って体内のセシウム排出
  するんだ~と、データを見ながら感心していましたが、

  本の「第5章」後半に入り、目が釘付けになりました。

  章タイトルは、
  「ガンをよせつけない免疫力」

  小見出しには、
  ※ガン抑制研究に着手
  ※ガンと食物繊維
  ※胃ガン型から大腸ガン型へ
  ※肉食が多いと起こる腸肝循環
  ※大腸ガンと高タンパク・高脂肪
  ※抗ガン剤より食物繊維に期待
  ※抗ガン剤の副作用を防ぐ
  ※食品に含まれるガン抑制成分
  ※ガン発症を抑制するフラボノイドの働き
  ※自然治癒率を高める食生活
         、、、、です。

  とぎれそうで、とぎれない、
  木村秋則さんとのご縁、

  そして、手元にやってきた
  「放射能から日本人を守る為に」と
  開発された「奇跡のりんご ペクチン入り顆粒」

  「放射能か~、目に見えないし~
      危険をあおるのも、、、」と、

  自分が体験しました、奇跡的なお通じの話を
  お伝えしながら、商品をご紹介して参りました。

  田澤賢次教授の研究のお陰で
  アップルペクチンが、ガンの発病を抑制し、
  抗ガン剤にも匹敵するパワーを持つことを
  知ることが出来ました!

  木村秋則さんとのご縁にまで、
  納得してしまいました。

  体の唯一の化学物質工場である
  肝臓が、毎日私たちの体で発生する
  発ガン因子を化学分解してくれます。

  この肝臓の負荷の掛かり過ぎた
  状態が、ガンも含めた病気です。

  アップルペクチンが、肝臓を健康にする過程も
  詳しく述べられています。

  食べたモノをいち早く
  消化・吸収・分解・体外へ排出すること、
  
  「快便」が、健康の源です。

  しばらく「奇跡のりんご ペクチン入り顆粒」を
  サボっていたスタッフが、2日間、1袋ずつ
  飲みましたら、今朝からお通じラッシュで
  4回も5回も、トイレに行っています。

  お腹を下しているのではなく、快腸・快便なのだとか。

  お通じの半分は、食べ物のカス、
  残り半分が、腸内細菌とその死骸です。

  食べた量より、排泄量の方が多く感じても
  不思議ではありませんでした。

  オーガニックを超えた、木村さんの自然栽培で育った
  究極のおりんごから作られた「りんごのペクチン」!!

  愛しさが増しました。

  /メルマガより引用