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テルマガ 第311号 2019/9/20

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今、体中が、ポッカポカです。この、ポッカポカ、温泉の力です。
1昨日は、京都の街中にある、温泉ホテルモントレ―京都に、香港の友人が宿泊し
ているのですが、大衆浴場へは行かないから~と、温泉チケットをくれました。
小1時間、入浴してきました。ポカポカ、体温まっていて、気持ちいい~
昨日は、京都・亀岡・烟河(けぶりかわ)温泉~、女子3人で。
女子が3人揃うと、温泉に入りながら、ずっと、お喋りできます。
昨日も、半身浴しながら、2時間があっと言う間に過ぎました。
地元亀岡の素材を使った、里山バイキングのランチ予約時間が過ぎて、呼び出し
電話があったぐらいです。
里山バイキングで、“なに、食べよっかなぁ~”と物色中に、体が、ポッカポカ!
なことに気づけました。
体が軽い軽い。お腹も空いて、食事も美味しい~。お風呂上がりに、セロリ、グレ
ープフルーツ、オレンジ入りのデトックスウォーターを1リットル以上、ガブ飲み
です。体内の古いお水、入れ替わりました。1リットル!
今朝も、手足どころか、体がポッカポカです。よく眠れました~!
この感じ、久ぶり~ そうそう、万座温泉日進舘での『ガン・温活湯治』以来。
あのセミナーでは、温泉に入った、入った。
最長7時間という、自己記録があります。3~4日間、体、ポッカポカでした。
このポッカポカって、ヒートショックプロティンが活発化している状態です。変性
タンパク質の分解処理を行ったり、変性タンパク質を安定させたり~ ヒートショ
ックプロティンは、ストレスに立ち向かい、損傷を受けた細胞を、ストレスがかか
る前の状態に修復、整備する働きを持っています。
ガンで傷ついた細胞修復時期に、万座温泉日進舘、毎日、通える環境は、幸いでし
た。失った体力を取り戻すことが、出来ました。
昨日からの、体のポッカポカが、心地がいい~ やたらと水分を欲します。
新しい細胞作りに役立つのかな~と思うと、ウキウキします。
改めて、『日本には、温泉がある!』と、感動しています。
たいがいの病気の原因が、“冷え”と“食べ過ぎ”です。その冷えの克服に最高の
メソッド~が、温泉湯治。
肩まで、お湯に浸かると、心臓の負担となり、のぼせて、長湯が出来ませんが、
おヘソから下をお湯に浸る半身浴が、おススメです。それもお喋りしながらだと、
楽しくて、時間もみるみる過ぎていきます。半身浴でも、体がホテリ出したら、
足先だけの足湯にしてもいいし、湯端で身体を冷やしてもいいし、水風呂があった
ら、冷水浴が、最高です。
体を一瞬で、アルカリに中和してくれます。温まった体で、冷水に入るときの、あ
のビリビリ感って、クセになります。体の隅々までが、蘇み返る気がします。
こんなに、豊かな、温泉に恵まれている国って、そうないのではないかしら?
地震のリスクはあるけれど、温泉に恵まれていることは、感謝です。
私も、癌療養地が、熱海であったことは、ラッキーでした。自宅に温泉があったの
ですから。
「湯治」って、キーワードだと思います。冷えた低体温の体を、リセットできる、
最強のツールです。お湯の質も、バラエティーに富んでいます。
開湯800年という温泉もあります。日本人には、湯治が絶対に、合っています。
マナーというより、精神性の面で、思います。
温泉プールで、水を着て、ガンガン歩く文化ではないですよね。
「う~っ」とか言いながら、静かにお湯を楽しめます。もちろん、お喋りは最
高に楽しいです。
1人浴だと、1時間が精一杯です・・・が、ご同伴があると、7時間だって、入って
いられます。7時間の時は、5人が、一緒でしたっけ。
今でも、忘れられないぐらい、足が真っ赤にフヤケました。
これから寒くなります。寒くなる前に、ク―ラーで冷えた体を、
“湯治で、リセット!”しなくては。
京都は厳冬に向かいますので、近くの温泉へ出掛けるのを、習慣にしたいです。
京都では、亀岡・烟河温泉・鞍馬温泉・北白川ラジウム温泉・天の橋立温泉、そし
て、四条烏丸のホテルモントレ―京都のスパに、行ってみました。
お湯の質が云々よりも、誰と一緒か? お湯に一緒に入れる、女子と一緒が断然、
楽しいです。
京都でも、温活湯治が出来たら、楽しいですよね。
近くの温泉を巡って、リサーチ始めます。日本には、湯治があります。
お近くの、温泉、活用されて下さいませ。
■「パンダ大好き! クマイ笹エキス」お値段、下がっています。
お知らせが遅くなりましたが、「パンダ大好き! クマイ笹エキス」のお値段が、
¥12,960(税込) → ¥10,260(税込)に下がっています。
とても珍しいケースと思います。
事由は、メーカーさんが、問屋さん、代理店さんへの卸し業を、止められたからです。
私たちのような、販売店に直接、繋がって下さいました。
中間流通マージンがカットされた、ためです。
製品の品質の安定を保持することが、目的です。
問屋さん、代理店さんが、入れば入るほど、時間もかかります。
問屋さんは、消費期限の切れたものを、平気で、ドサッと返されたり、
小分け容器に移して、漢方薬局に高額で、販売していることが発覚したり
を経ての・・・ 一大決心と伺います。
私たちにとっては、とても、有り難いご決断です。
“パンダ大好き! クマイ笹エキス”開発&生産者である、菊地眞悟社長、ご紹介の、
前田浩、熊本大学医学部、名誉教授の講演会も、いよいよ来週となりました。
少し、キャンセルが出まして、お席をご用意出来ます。
では、来週、京都で、お目にかかれますこと~。
ムラキ テルミ
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