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テルマガ 第310号 2019/9/13

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先週アレルギー科の、鈴木先生から、犬アレルギーの対処方法を習って、うちの犬
たちの毛を使って、情報転写水を作成し、飲んだり、肌に塗ったり、鼻を洗ってい
ます。
鼻洗いが強烈で、2日目からズルズル~です。
かんでもかんでも水っぱなが出続けること2日間、体験しました。
ひと段落してみると、鼻奥の詰った感じとか、熱っぽい憂鬱さが薄らいでいます。
すっきりした~とまでは、至りませんが、軽減しています。
出続けた鼻水は、鼻腔奥に留っていたのでしょうか・・・
出た量は、相当なので、出口を見つけて、あちこちの滞留していた水が、
出たのでしょうか・・・ まだ、グジュグジュしています。
しばらく、転写水での、鼻洗いを続けます。
ネティーポットという、小さなジョウロ型のヨガの鼻洗い洗浄器という道具を、
プレゼントで頂いており、重宝しています。
スポイトやスプレーでは、洗い切れず、洗い流せる量の水を、注げる必要があります。
鼻を洗う・・・という習慣がなかったのですが、洗うことをしだすと、
うがいや手洗いと同じで、しないと、不潔感が、残ります。
鼻・・・汚れるに、決まっています。この大気汚染ですから。
鼻洗いの、し始めは、ツーンとかキーンとかして、ツラいですが、慣れると、
ツーッと、洗えます。お塩を加えたお水で、洗う方が多いようです。
私のように、アレルギー源が、判明している場合は、アレル源の情報を転写した
お水を使うのがいいと思います。春先になったら、犬アレルギーより強く
アレルギー反応のあった、スギとヒノキの情報転写水を作って、鼻を洗ったり、
目を洗ったり、してみようと思います。
コレで、治ってしまったら、今まで、散々、飲んだり、打ったりしてきた薬って、
何だったのでしょう・・・ あっ! まだ、治ってませんね。
少なくとも、自分のアレルギーの原因は知っておいた方が、いいです。
犬が、アレルギーと、知った時は、ものすご~く、ショックでしたが、対処法が
あるので、救われました。
アレルギーは炎症なので、お薬で抑えても、解決にはならないです。
根本を、改善しないと・・・
お薬だと、体が耐性が出来るらしく、バーッと、拡がったり、炎症がひどくなった
りします。私の花粉症25年間がこの繰り返しでした。
食事の改善と、冷え症の改善で、日常生活に支障をきたす状態からは、脱していますが、
気分は冴えず、思考は鈍ります。
確か、ノストラダムスの予言で、金色の粉が空中を舞って、人々の思考が止まる。と、
いうのがありました。金色の粉って、スギ花粉のことかもしれません。
スギ花粉、アレルギーって、思考が鈍ります。
思考が鈍ると、行動するのも、億劫になります。
多分、犬アレルギーも、同じ・・・そんな気がします。
自分のミス判断の多さの原因が、犬アレルギーだと、仮定できると、気が晴れます。
あーっ、犬アレルギーだったから、と、理由が見つかるので。
それに、人生の大半が、犬と一緒です。いつも、一緒に暮らしてきています。
人生を振り返ると、あの時、あれを選ばなければ・・・とか、
あの時、あれしなければ・・・とか、沢山あります。
人一倍、決断力と行動力があるので、失敗も多いのです。
この失敗が糧になる前に、また失敗を塗り重ねるタイプです。
今の年になって、犬を溺愛しているのには、理由があって、自分の子供がいないからだと、
気づいています。
友人たちは、孫のいる人もちらほら、います。
子供がいないので、もちろん孫なんて望めません。そうそう、その前に夫が居ないし・・・
人生で、たった1つの後悔は、子供を産まなかったことです。
幸せな家庭の主婦をしている友人たちは、口を揃えて、
「結婚生活より、独身で自由に生きている方がいい!」とかいいますが、
幸せな結婚をしているから、言える発言です。
「子供なんてアテにならない・・・」発言も同じ。お子さんが居るからこその、発言です。
人間も、動物の一種ですから、生命体として、子孫を作る、子孫を残す、という一大目的を
果たさずに、のうのうと生きてしまっている感が、否めません。
先ほどの、思考と判断が鈍る・・・話しの続きですが、30代で、結婚していた頃、
夫の浮気に悩んで、松濤にあった聖護院東京別院の護摩行にお参りしたことがあります。
そのお寺のご住職のお母様が、真っ白な髪の上品な方で、霊感の強い方でした。
私の目を見据えて、「なぜ○○さんと、結婚しなかったのか? ○○さんと結婚していれば、
今頃、2人の子供に恵まれて、お受験で忙しくしていたのに!」と、言われたのです。
○○さんは、大当たりで、20代の頃、たぶん、自分史上、最良のご縁談のお相手の名前でした。
お結納まで、交わしたのに、破談にしています。ささいなことを理由に・・・
何が言いたいかと、言いますと、その当時、重度の花粉症で、正しい判断力に欠けていました。
若い、後輩の女子たちに伝言です。結婚は早い方がいいです。若い方が、良い縁談に
恵まれます。そして結婚されたら、早く、お子さんを産まれることをお勧め致します。
仕事なんて、40才でも50才になっても出来ます。出産と子育てにはタイムリミットがあります。
子供が欲しくても、産めなくなってしまいます。
じゃあ、養子を迎える・・・と思っても、これまた難しいです。
特に、日本は難しい。少子化って、他人事ではなくて、国力も落ちます。
このまま国が、滅びてしまいます。
私でさえ、後期高齢者を2人抱えています。
ズシンと重たい、高齢者である母は、孫がいない。
叔母は、子供も孫もいない。。。
私も、子供も、孫もいない。。。足元が、スーッ スーッ寒々する感じです。
子供を持つ、産むという、生命体としての使命を、忘れてしまっている、私たちって・・・
原因があると思うのです。日本であらゆるアレルギー症状に悩む人口が、半分です。50%!!
アレルギーで、どこかが炎症を起こしていると、正しい判断ができません。
ここを、正さないといけないのでは?と思いに至った次第です。
自分自身の経験に基づく、独断です。
50%がアレルギーを持っているなんて・・・ 私もですが・・・
近い将来日本では、病気も、アレルギーもない人が、珍しがられる日が来そうです。
アレルギーだけではありませんが、どんな病気でも、自己治癒力でしか完治には、至りません。
予防も含めて、自己免疫力を上げるしか、ありません。
自己治癒力や、自己免疫力が落ちている → (気)エネルギーが落ちています。
落ちているから、病(気)
エネルギーが上がって満ちているから、元(気)なのです。
(気)エネルギーの上げ方は、
・断食で空腹を楽しむ
・ゆっくり、お風呂や温泉に入って、体温を上げる
・気持ちのいい運動をして、(気)を巡らせる・・・
などなど、沢山の選択肢が、あります。
私たちの開発品「ダンシング ソマチッド~」の地球最微小生物ソマチッド~は、
100兆個が私たちの体内で、クルクルと、スピン回転しています。この回転数が、
元気よく上がっていくと、テラヘルツ波にまで達するのです。
テラヘルツ波は、病気、不気嫌の存在し得ない、高波動域です。
自分のボディーから、テラヘルツ波が発せられたら、パワースポットどころか、
ハイパワーボディーも、夢ではないのです。
アレルギー科の、鈴木先生も、
「アレルギー源を、怖れずに、自己免疫力を上げなさい!」と、おっしゃっています。
本当に、おっしゃる通りですね。
では、この辺で。ごきげんよう。また来週。
ムラキ テルミ
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