メールマガジン

ホーム > メールマガジン > テルマガ  第229号 2017/9/29

テルマガ  第229号 2017/9/29

/

朝晩にと、冷え込み、
秋が、深まって参りました。

お肌の冬支度に、と、「京かえる[肌なだめクリーム]」の
再販は?とのお問い合わせを頂いております。
水のようにさらさらするゲルクリームを
お気に入って頂けますこと、ありがとうございます。

こちらの商品が、製品の仕上がりが安定せず、
再販の目途が立っておりません。申し訳ございません。
その代わりに、よいお仕事をする商品を
勧めさせて下さいませ。

「日本みつばち蜜蝋クリーム」です。
日本みつばち蜂蜜を、非加熱で作った副産物の
蜜蝋をクリームに仕上げています。

極々少量を、そう~耳かき1さじ位を、
手の平の温度で、温めてから、
両手をこすり合わせて溶かし、
この両手の平で、お顔を包み込んで下さい。
こすらずに、包み込むだけです。
これで、お肌の乾きがおさまるかと思います。
しかも、ベタつかず、サラサラします。
指先にも、リップクリームにも、ひざ、ひじ、かかと、、、と、
全身に安心して、お使い頂けます。

クリームなのに、理想的なケミカル・フリーです。
美容分類にカテゴリーするとなると、
防腐剤など、色々と加えなくてはならなくて、
ケミカルフリーを、断念していました。
また、香りが、うっとりするよい香りです。
この香り、日本みつばち蜂蜜界の奇人、カナヤコウジ氏の
作品です。

蜜蝋クリームも、四季ごとに、レシピを
加減されています。夏には蝋を増やし、冬には減らす。
ですが、、、せっかく、四季ごとに、加減して下さっても、
この蜜蝋クリーム、毎日、使っても、減らないんです。。。
私、昨年12月から使い始めていますが、
まだビンの半量以上が残っています。
冬、春、夏、秋、、、とテクスチャ―も、
満足しています。

カナヤコウジさんの日本みつばちの蜂蜜
まぁ~見事に、入荷される度に、色も、
味も、違います。
西洋みつばちと違い、日本みつばちは
単一種の花蜜からだけ、蜜を集めるのではなく
百花の中にはなしても
花の種類を間違えて、オシベとメシベをくっつけてしまう、
ミスを起こしません。
西洋みつばちは間違えてしまうので、
遺伝子ミスを起こして、花、木を、枯らしてしまいます、、、
なので、日本みつばちの蜂蜜は、
百花蜜と呼ばれ、味が季節ごとに
違います。

夏場、冷蔵庫に入れ忘れたら、ブクブクと発酵して、
フタから、蜂蜜があふれ出していて、驚きました。
このまま発酵が進むと、蜂蜜酒になるのだそうです。
こんなこと、はじめての体験でした。
風邪の初期症状の時、喉が焼けるように
痛んだのですが、このカナヤコウジさんの
蜂蜜を大さじスプーン1杯なめたら、
すぐに、治ってしまいました!
これには、本当に驚きました。

今まで蜂蜜を、ビンが空っぽになるまで
なめたことがなく、いつまでも冷蔵庫で残っている蜂蜜を
紅茶に入れたり、お菓子やお料理に使っていました。
なのに、カナヤコウジさんの
日本みつばちの蜂蜜は、いくつビンが空に
なったことか。
養蜂のお仕事は、山仕事がほとんどで、
手がゴワゴワ、ゴツゴツになるのだそうです。
それが、
巣蜜を搾る作業を終えると、
手がスベスベツヤツヤになるのです。
毎回。。。

カナヤコウジ氏、お勧めは、クレオパトラのお肌のお手入れ法です。
この蜂蜜を、極々少量を手に取り、
お水でのばして、お顔にパッティング!です。
私はフムスエキスでのばしています。
蜂蜜の量を欲張ると、ベタつきますし、
犬たちに顔じゅうなめられるので、
ほんの少量で十分です。
と、いうことで、お肌の乾燥し易い冬を、
「日本みつばち蜜蝋クリーム」か
「日本みつばちの蜂蜜」で、乗り切って下さいませ。

蜂蜜界では、40度以下の過熱を、
非加熱と呼ぶのだそうです。が、
奇人カナヤコウジ氏は、満月の夜に、
ひと晩かけて、巣蜜を空気とかき混ぜて
溶かしています。
ほんの時たま、小さな虫が、入っていたりしますが、
虫の入っていない新品とお取り替え致しますので、
お申し付け下さいませ。

——■「マグマ塩」1kg入り大袋 発売スタートします—————

8月末から風邪をこじらせ、絶不調なまま4週間を
過ごしました。
後半、オシッコが白くなり、、、さすがに
病院で検査を受けましたが、異常なし。
なのに、ダルくてダルくて、どうにもならないのです。
尿検査で、ナトリウム数値が低いことに気づき、帰宅して、
マグマ塩をたっぷり摂りました。ら、目が開いたようになり。
ダルさが、抜けていったのです。
心底、驚きました。

体調不良中、トイレラッシュ期間があり、
何かが不足したのを、マグマ塩が補ってくれた?
もしくは、薬臭のオシッコが出た時だったので、
体内に留まっていた、鎮痛剤などの抗生物質が、
体内に巡ってしまっていて、、、強烈な過酸化状態だったのを、
お塩なのに、アルカリ性の性質を持つ、
「マグマ塩」が、弱酸性状態に戻してくれた?
抗酸化力を発揮?

「マグマ塩」のホームぺージを見直しますと、
インスタント食品の酸化還元力データや、
水道水のカルキが抜けるデータや
お水に加えると、水素量が増えるデータや、
「マグマ塩」に含まれる豊富なミネラルが
お水に溶けると、ミネラル水になること、、、など
「へぇー!」の連発です。
まとめてみると、
お水に「マグマ塩」を加えると、
塩水が除去され、
水素が増え、
ミネラルになる。そう「ミネラル水素水」になる!
今、扱っている水素水の素と、
飲み比べて、セルフ人体実験してみます。

私は、不調を脱したのが、「マグマ塩」としか考えられない
体験をしましたが、塩分の摂取については
賛否あるので、慎重にされて下さい。

この夏、塩分を摂ったことで、赤ちゃんが
亡くなった事故もあったとか。
お塩で!?驚きです。
精製塩だったのでしょうか?塩化ナトリウム。。。
か、精製塩に、にがり添加した自然派顔した
スーパーにならぶ、合成塩?
海水から作られたお塩か、岩塩で亡くなるとは
思い難いですが。

今、世の中、驚くことばかりですから、
FBIの元長官が、今の世の中、
情報操作が簡単になった。と、つい
口を滑らしたそうで。SNS、Twitter、Facebookの
おかげだそうです。あっという間に、
情報が、拡散します!から。

「赤ちゃんが死んでしまう~怖いお塩」
情報が、1人歩きしていったら、どうなるのでしょう。
ますます、減塩が流行って。
日本人、、、ますます、覇気が無くなって、、、
半病人が、増えるのでは?
半病人どころでは、すまないことも起こっています。

日本人が毎年、37万人も死んでいます。
大変な出来事ですが、1つの事件で37万人がもし亡くなったなら、
毎年増え続け、37万人です。実際は60万人とも言われています。
さて、何でしょう?
抗ガン剤です。
日本は、抗ガン剤消費量、ぶっち切りの世界イチ
ナンバーワン!です。
世界中の、抗ガン剤マーケットの、78%を、消費しています。
アメリカは、抗がん剤輸出国世界イチ。
アメリカ国内での消費シェアは、限りなくゼロに近く、
抗ガン剤は、外貨を稼ぐ、輸出品でしかない。

いつの間に、こんなことになってしまったのでしょう。
今まで、
「日本人を絶滅させたくて~日本の土地だけ、手に入れたい。から」
と、聞いても、カルト情報?と、ピンッときませんでしたが、
最近は、そうなのかも。と実感がわきます。
お天気の良い日は、朝から、ケムトレイルが
5本も6本も7本も。
病原菌ウイルス散布中の米軍機が、
低空飛行で飛んでいるのもよく、見かけます。
種子法も廃止されました。
アメリカから、F1種、遺伝子組み換えられた種子が、
どーっと、なだれ込みます。

鳩山由紀夫、元首相が
ツイッターで、
少ない言葉で、適切なメッセージを表現されています。

「日本農業に必要な種子の8割は輸入という。
さらに、米・麦・大豆の優良な種子の生産・普及は、
国の役割と定めていた種子法が、
民間参入を阻外するとして廃止された。
今後はモンサントなどの多国籍企業に我々の主食までも委ねるのだ。
F1なので、毎年遺伝子組み換えの高い種を買わされる。
対米従属極まれり。

午前9:37分 2017年8月31日」

おかしいのは、
種子法廃止だけではなくて、
日本は、食糧自給率が、30%台に抑えられていて、
70%、輸入させられています。
ほとんどが、アメリカから。
それだけでもなくて、
食糧安全保障が機能していなくて、
安全ではなくなった時の、食糧の備蓄が、
ほぼ、ゼロ。
いざという時、輸入食料がストップすると
いざという時、70%の日本人が餓死するストーリーです。
そう遠くない日、日本は、アメリカ51番目の州に選ばれ、
アメリカ本土やハワイのように、
日本は「ネイティブ・ジャパニーズ」とか呼ばれ、
どこか一部の居住区に隔離されるのかもしれませんね。
まっ、敗戦国ですから、仕方ない。
まだ、第二次世界大戦って、終わっていないのです。

でもでも、このまま、
暗~くなったまま、メルマガを
終わらせるワケにはいきません。
食糧自給率を、30%台から、
一気に100%に引き上げる方法が
残されています。

私たち、日本人70%が、
職業を、農業、漁業に転職する!
まぁ~悪いアイデアではないですし、
必要なことです。が、実現性が薄い。。。
私も週末農業をスタートさせようと決意し、
田んぼと畑を探し始めています。
小さなことから始めようと、思います。
それよりも、簡単に、
食糧自給率を、100%に引き上げ、
就農人口が増えれば、その分、
備蓄に回せる、画期的なアイデアです。

私たち、日本人が、食事の回数を
3回から1回に減らす!だけです。
3食から、いきなり1食はツラいので、
3食から、2食。2食から、1.5食
1.5食から1食。へです。
私は、「1日1食」生活を、ほぼ10年
続けていますが、もうすっかり日常です。
食べすぎると、体調崩します。
身体が、「1日1食」のリズムですから、
お腹も特に減りません。
それに、医療保険税で使って40兆円も
ガタ~ッと、減ると予測できます。
1日3食から
1日2食にすると、
常に、腹7分。
病気の近づかない体になります。

「1日、1.5食」だと?
ランチも半人前か、夕食を軽く。。。
そうすると、今、飲んでいる薬が、
不必要になります。
これは、私の両親で、実証済みです。
あれほど飲んでいた薬が、「1日1.5食」生活4~5年で
お薬ゼロ!!になりました。

そして、「1日、1食」になると、
今、抱えている病気、不調が、95%
消えます。
きっと、病院も薬局も、バタバタ倒産します。
そして、食糧自給率が、100%に!!!
時々、断食したりすると、
その余った食糧を備蓄に回せます。
年間1兆円の食糧廃棄分が、
食糧不足の国に、回ると、
いいですね。
地球上から、飢えがなくなります。
なんと素晴らしいアイデアでしょう!
何より、有事の時に、食べ物がなくても、
倒れない身体の基礎作りになります。

3食から、2食。
2食から、1.5食
そして「1日1食」へ。

食べられないのではなく、
あえて、食べないことを選択できる
恵まれた環境にあることに、
感謝しつつ、
明日から、3日間「ゆる断食」をして
身体と心のメンテナンスをします。

  • LINEで送る

« メールマガジントップへ戻る

  • ムラキテルミブログ 世にも美しいガンの治し方
  • El Sham Web Store
  • 肌の原点にかえるをコンセプトとした肌断食石けん 京かえる